UJIEN STAND ── OMOTESANDO
流行りの抹茶スタンドのインバウンド業態を、宇治園の抹茶・ほうじ茶の味で組み直した「客前で点てるライブ・ラテ」のカウンター。売りは2つ ──「選べる抹茶」と「客前で点てる」。
抹茶ラテは3段階から選べる。「いい抹茶を選んで飲む」体験そのものが老舗の威厳・本格感になる。
抹茶もほうじ茶もお客さまの目の前で点てる。所作がコンテンツになり、インバウンドに刺さるライブ感。

ドリンク2品(アイスの層ラテ)+ 看板スイーツ。抹茶ラテだけグレードを選べる。
| 商品 | 内容 | グレード | 価格 |
|---|---|---|---|
| 抹茶ラテ(アイス) ICED MATCHA LATTE |
客前で点てた抹茶 × ミルク × 氷、天面に抹茶アイス1スクープ。 | ◯ 3段から選ぶ | 未定 |
| ほうじ茶ラテ(アイス) ICED HOJICHA LATTE |
客前で点てたほうじ茶(火男) × ミルク × 氷、天面にほうじ茶アイス1スクープ。 | × なし | 未定 |
| モンテヴェール MONT VERT |
抹茶アイス × 絞りたて抹茶モンブラン、天面に小豆。テイクアウトの看板。 | × なし | 未定 |


抹茶ラテだけ3段階から選べる。グレードがあること自体が「宇治園が選び抜いた抹茶を選んで飲む」という本格感を生む。オーダー時に「抹茶は3つのグレードから選べます」とひと声。
気軽に楽しむ一杯。抹茶ラテが初めての方にも。
香りと旨みのバランス型。迷ったらこれ。
最高格の一杯。特別なご褒美に、本格派の方に。
抹茶ラテもほうじ茶ラテも作り方は同じ。違うのは点てる茶だけ(ほうじ茶ラテ=火男)。下=ミルク/上=点てた茶の2層、最後にアイスを1スクープ。
抹茶ラテはグレードを選んでもらう→ 前払い。
プラカップに氷 → ミルク(=下層)。量 要確定
茶碗で抹茶/火男を点てる。見せ場。g・湯温・秒 要確定
点てた茶をミルクの上からそっと注ぐ。混ぜない。
天面にアイス。抹茶ラテ=抹茶/ほうじ茶ラテ=ほうじ茶。



看板スイーツ=抹茶アイス × 絞りたて抹茶モンブラン、天面に小豆。テイクアウトで食べ歩きにも。グレード選択なし(1種)。
コーン/カップに抹茶アイスを盛る。量 要確定
絞り器で抹茶モンブランを細く絞る。見せ場。量 要確定
天面に小豆をのせて仕上げ。
山型が崩れないうちに提供。写真映え=SNS拡散の主役。


宇治園の看板茶〈小佳女・火男〉と抹茶を買ってもらう3品。レジ横で手に取りやすく並べ、会計時にひと声。英語例:“These are our signature teas.”
| # | 商品 | 中身・特長 | 価格 |
|---|---|---|---|
| 1 | 小佳女 ティーバッグ OKAME ── SENCHA |
深蒸し煎茶のティーバッグ(2.5g × 20p)。すっきり日常使い。 | 未定 |
| 2 | 火男 ティーバッグ HYOTTOKO ── HOJICHA |
浅火ほうじ茶のティーバッグ(3g × 16p)。香ばしく毎日飲める、宇治園の看板ほうじ茶。 | 未定 |
| 3 | OMOTESANDO LIMITED MATCHA ── LIMITED CAN 30g |
缶入り抹茶(30g)。表参道でしか買えない限定。宇治園が選び抜いた抹茶を詰める。 | 未定 |


グランドオープン(8/1)に向けて残る準備。発注と原価率→売価はリードタイム・意思決定の律速になるため最優先。
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